“Professional Amateur 1 人間的成長を求め続ける 現状に甘える 2 自信と誇り ぐちっぽい 3 常に明確な目標を指向 目標が漠然としている 4 他人の幸せに役立つ喜び 自分が傷つく事は回避する 5 可能性に挑戦し続ける 経験に生きる 6 思い信じ込むことができる 不信が先にある 7 自己訓練を習慣化 気まぐれ 8 時間を有効に習慣化 時間の観念がない 9 成功し続ける 失敗を恐れる 10 自己投資を続ける 享楽的資金優先 11 使命を持つ 途中で投げ出す 12 出来る方法を考える できない言い訳が口に出る 13 自分のシナリオを書く 他人のシナリオが気になる”
japan
“ニュージーランド地震
M6.3
死者240人
静岡
M6.2
数人が転んでケガ
(゚д゚)”
“
家を無くした40代の女性が言った。
「私達は他人の幸せや喜びをねたむほど落ちぶれてはいない。
皆さんどうぞ我慢せず楽しい時は笑い嬉しい時は喜んでください。
私達も一日も早く皆さんに追いつきます」
俺は涙をこらえ笑顔でエールを送った
”
“
結論は、「チェルノブイリ級の事故になることはまずない。なっても汚染物質が降るのは半径30キロメートル程度」とあるではないか。あまつさえ「首都圏のブリティッシュスクールは休校すべきか」という問いに「地震や津波を別として、被曝の心配なら、その必要はない」とまで言い切っている。「今回の事故をチェルノブイリに例えるのは、完全に間違っている、と強調した」(イギリス政府主席科学顧問のジョン・ベディントン氏)。
(日本語の要旨はこちら。イギリス大使館のサイトはこちら)
ここから、芋づる式に東京の被曝の恐れについて、アメリカ政府の見解、オーストラリア政府の見解がネットで見つかった。
見解はどれもほぼ同じ。「チェルノブイリみたいな事故にはならない。なっても首都圏は安全だろう」という話だ。しかも、よく見ると「チェルノブイリ事故でも、人間が住めなくなるような危険レベルに達したのは半径30キロ以内」とあるではないか。朝日の記事は一体何だったのだろう。
”




